研修・訓練・講座報告について
防災カードゲームなまずの学校(令和7年度)
災害ボランティアネットワーク会議(令和7年度)
災害ボランティア養成講座(令和6年度)
災害ボランティアネットワーク研修(令和6年度)
災害ボランティアネットワーク研修 災害ボランティアセンター設置運営訓練(令和5年度)
令和6年3月3日(日)に災害ボランティアネットワークおよび災害ボランティア、社協職員を含めた研修・訓練を行いました。
前半は、日本文理大学工学部建築学科助教授 髙見大介 氏をお招きし、『災害ボランティアネットワークと災害ボランティア登録者の役割』という
題目でご講義いただきました。
後半は、災害時、ボランティア側、センター運営側として何ができるのか災害ボランティアセンター設置を想定した設置運営訓練を行いました。
最後は社協職員による炊き出し訓練を行った豚汁を皆さんに食べていただきました。
当日は約70名ほどのご参加がありました。非常時は皆さんと一緒に支え合って乗り越えていく必要があります。
一人ひとりが役割を認識し、できることを考えていきましょう。
前半は、日本文理大学工学部建築学科助教授 髙見大介 氏をお招きし、『災害ボランティアネットワークと災害ボランティア登録者の役割』という
題目でご講義いただきました。
後半は、災害時、ボランティア側、センター運営側として何ができるのか災害ボランティアセンター設置を想定した設置運営訓練を行いました。
最後は社協職員による炊き出し訓練を行った豚汁を皆さんに食べていただきました。
当日は約70名ほどのご参加がありました。非常時は皆さんと一緒に支え合って乗り越えていく必要があります。
一人ひとりが役割を認識し、できることを考えていきましょう。
災害支援の報告について
台風10号(令和6年度)
令和6年8月に実施した台風10号では、別府市内でも各地で被害がありました。
別府市社会福祉協議会では、別府市と連携し、被災者宅へ訪問し、被災状況の確認を行いました。また、本会へ登録いただいている災害ボランティアや災害支援団体と連携し、被災者宅への支援を実施しました。
今回の災害ボランティア数は約100名で、大分県内からボランティアが駆けつけいただき、支援の期間は約1か月行い、支援の目途が立ち、被災者からの感謝の言葉もいただいております。
ご協力いただいたボランティアの皆さま。支援団体様、日頃からのつながりが今回のような災害では大事だと改めて感じており、今後とも皆さまとのつながりを大事にし、非常時に備えていきます。この度は、ご支援いただいた皆さま方、大変ありがとうございました。

